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パネル比較

パネル比較

「モジュール変換効率」と「年間予想発電量」

「モジュール変換」とは、パネルの性能の絶対値。 「年間予想発電量」とは、パネルを現実に近い形の設置を想定し、それに合ったパワコンを設定、気象条件などの様々なパラメーターに基づき、導き出した発電量のこと。

年間予想発電量の比較

モジュール変換効率だけで購入モデルを判断するのでは無く、総合的に判断するようにしましょう。 下の比較表をみれば、変換効率では、京セラは、東芝に大きく水をあけられています。が、年間予想発電量では、もっとも多くの発電が予想されています。
メーカー

モジュール

公称出力

モジュール変換効率

年間予想発電量

(設定システム出力 kwh)

1kwあたりの年間予想発電量 (kWh)

東芝 SPR-250NE

250W

20.1%

5829

1166

パナソニック HIT233

233W

18.2%

4717

1179

シャープ NQ-198AC

198W

17.2%

4432

1119

サンテックパワー STP255S-20/Wd

255W

15.7%

5149

1124

ハンファQセルズ SF160-24-1M200L-W

200W

15.7%

4336

1084

京セラ KJ200P-3CUCE

200W

15.1%

5899

1092

三菱 PV-MA2120J

212W

14.9%

4755

1121

長瀬産業 SO-KPCS-188G

188W

14.0%

4841

1143

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